気軽Blog♪
日々の日記、気になるもの、学び、戒め、思い出、などを綴っています。 基本的に、僕の僕による僕のための日記ですが、意見や批判があれば、気軽にコメントよろしくです☆
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コントロール&マネジメント
takeです。
今日のタイトルかっこいいでしょ☆

先日、人間関係で悩んでる人に「人を動かす」を勧めてみた。
そしたら、人を動かすなんてめっそうもないってな感じのことを言われた。
いやらしぃとか、人をコントロールするのはどうか・・的なこと。

確かにそうだ。。
人は人にコントロールされるのを嫌う!!
僕はコントロールされる気はないので、人が僕をコントロールしようとしていようが別にいいんですが。
でもなんとなく嫌な気はしますよね。
人をコントロールするのも。

マネジメントというかっこいい言葉があります。
おそらく、こっちがコントロールとよく似た解釈の良い表現なんでしょう。
人を動かすもこっちですよね?

最近、このかっこいいマネジメントという言葉を考えてました。
人を動かすを読み直しつつ。。


僕は基本的に一人で何でもやってしまいたいタイプです。
一人でしんどくても別にそれが苦じゃない人だし、逆に一人で何でもやってたほうが断然楽です。簡単です。
でも一人では出来ないことっていっぱいありますです。
大きくなっていけば絶対に出てきます。
時間的な問題、相手とのコミュニケーションの問題、頭の中の問題・・

ここで、コントロールとマネジメントを理解して人と接していかないと、物事はうまく達成されないわけですね。

簡単に言うと、
コントロールとは:ひとつひとつ指示、ひとつひとつ命令、ひとつひとつ注意、干渉・・
マネジメントとは:広く形だけは決めといて後は自由にやってねって感じ。結果を求めてプロセスは任す(放任ではなく)

こんなんかな~
このバランスが本当に難しいぃ

マネジメント。単純に各々が自発的に動ける環境をつくるってことですよね。
そういえば、これってだいぶん前に何かのインタビューかパネラーで答えた気がします。
全然忘れてた(〃▽〃)きゃ~♪

目に見えないものが非常に大きな差を生むこのマネジメントというかっこいい言葉。
人の行動に大きく関わってきます。
良い結果が生まれるように一生懸命考えて、まずは自分自身をマネジメントします。
「自分を動かす」です。

マネジメントって会社でよく使われてそうな言葉ですけど、日常の人間関係にも考えないといけないよね~
友達、恋愛、家族、ペット・・w

今、タスクオーバーなtakeが考えている生の日記でした。
でも最近オーバーになっても昔に比べたら楽だ!!
なぜなら・・
何とかなるから!!
もちろん何とかなるようにちゃんと工夫をしてるんですよΨ( ̄∀ ̄)Ψケケケ・・・

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めんどくさがり②
takeです。

ちょっとこのままならまずいな~と思ったので、つづきを書きます。
怒られそうだったので(*TдT*)

えぇぇ・・

めんどくさいから全くやらないというのは、少々マズイ気がします。
やる前から「めんどくさい」「意味が無い」と決めつけて、やらないのは嫌です!!

実際にそれを経験しなければ、その苦が理解できず、本当の改善や進化はできないからです。

「あの山を越えれば何があるのか、それは越えてみないとわからない」ということです。
越える前に、どんだけ考えても、どんだけ打ち合わせをしても、答えはわからないです。

「川で手洗いをしたことが無い人に洗濯機はつくれない」んです。

先人に聞く?
そりゃありです。
でも、聞いただけで登ったことの無い人には、その苦がわからず、改善や進化のスタート地点には立てません。

最初は、めんどくさくても、納得できなくても、嫌でも、意味がわからなくてもやる!!
先人から学びつつ!!
(意味はわかったほうがいいかな笑)

でも、与えてもらった環境に対して、これは自分にとって意味の無いことだと言ってやらないのはしたくない。
やり続ければ見えてくるものがある。
しかも、意味が無いとしても、意味は自分でつくれるんです。
こんな若造が取捨選択なんてしてられないぞぉ

それが自分自身の進化の第一歩だ

文章下手は困りモノです。。
単語が多過ぎるのか!?
わかりづらくてすんませ
思いは伝わるでしょ(-_☆)

めんどくさがり♪
こんばんは、takeです。

昨日は欠点の暴露をしたので、今日は、欠点っぽいけど欠点じゃないなというのを暴露致します笑。

僕は、めんどくさがり屋さんです。
でも、めんどくさいとかしんどいとかが、そんなに苦じゃない人でもあります。

これは、おそらく高校野球の時につちかわれたものであります。
財産です。
6月21日の日記参照w

で、本題は・・
めんどくさがりって良いことじゃん
ってことです。

だって、この思いがあったから、世は進化してきたんです。
めんどくさいのを改善しようと努力して、成長してきた。
人も組織も世の中も同じだと思う。

なぜ水道ができたのか
なぜ洗濯機ができたのか
なぜ炊飯器ができたのか
なぜ冷蔵庫ができたのか
なぜ電車ができたのか
なぜ自動車ができたのか
なぜ自動販売機ができたのか
なぜコンビニができたのか
・・・

それは誰かがめんどくさいな~って思ったから。
そのめんどくさいな~って思ったことを形にしたから。

それが無かったら、今でも、おじいさんは山へ芝刈りに、おばあさんは川へ洗濯に行ってるよ。
桃も、川からしか流れてこないよ。
江戸時代みたいに、江戸から大坂まで何日もかけて歩いているよ

川で洗濯ばっかりしたら、寒いしめんどくさいし嫌です。
時間ももったいないです。
そんな思いから、誰かが洗濯機をつくった。

江戸から大坂まで歩くのに、何日もかけて歩き、疲れて危険でめんどくさくて嫌です。
時間ももったいないです。
そんな思いから、自転車ができ、電車ができ、バスができ・・

だから~

いかにも、このマイナスっぽい言葉たちをプラスに捉えよう!!
無理に我慢しないでおこう!!
そして逃げない!!
進化のチャンス☆

めんどくさいな~
皆、嫌なんです!!
少し考えて、違うやり方を実戦してみましょう!!
改善しちゃえ!!

思いを伝えるということ
こんばんは、takeです。

僕は、人に何かを伝えるのが苦手です。
自分の今までの経験、成長、思い・・
今後の展望、考えてること、やろうとしていること、などなど・・
恋愛もそう。
人に思いを伝えるのが得意では無いんです。

思ってること、考えてることを人に伝えられない。
決定的な欠点ですぅ。。
営業でも、どちらかと言うと先方の聞き役にまわっているタイプです。
(↑これはこれでプラスに考えられる部分が多いんですが・・。)

非常に大事なことなのに。
大変です♪

まぁ、そのうち得意になる予定なんですが、今はそんなに得意じゃないので、得意になるにはどうすればいいのか考えてるとこです。

18日の日記に書いていたことと同じになるんですが。。

気持ち的な部分も大きいと思います。
心構え的なものでもあると思います。

でも僕の一番は、表現の仕方を知らなさ過ぎるということじゃないかなと最近思っています。
面白い人は、様々な表現の仕方を知っておられる気がします。
意識しているのか、意識していないのかは別にして、様々な表現の仕方を持っておられます。

僕は普段、外見では大変な楽観主義に見せてるんですが、中身は非常に神経質な完璧主義であります。
表現方法が少しでも「んっ?!」て思う部分があると、話をするのをやめます。
ヘタなことは言いません。
そんな人間です。

なので、表現方法の引き出しがもっと欲しいな~とつくづく思います。

同じ内容を伝えるときでも、より伝わるようにするには、その対象の人によって表現の方法を変える必要があります。
たくさんの表現方法があるように、受け取る側もたくさんの感じ方が存在します。

本質は同じことを伝えたい本でも、その表現方法は著者によって異なります。
だから、僕はたくさんの本を読んで勉強します。
そして、表現方法を学びます。
引き出しを増やします。

本より有効なのは、やはり実際に人と会って、お話することです。
言葉と合わせて、その人の表現方法(表情、仕草、エネルギー、一見ムダに見える言葉)が伺えます。
本では感じることの出来ない部分です。
面白いです。
それを感じ、表現方法を学ぶために、たくさんの人とお会いし、お話したいです。

ただ、その引き出しは知識の多さによって比例するとは限らない気がする。
やはり、そこに考える力というものが必要なわけであり、暗記物ではない。
考え、感じ、試行錯誤し、出来上がる。

少しずつでも、それが上手くなっていけるようにしたいものです。
と、人に何か伝えることが苦手だという、決定的な欠点を暴露しました。
そういったことから、このブログも僕にとってみたら、非常に重要な学びのツールなんです。

オレは何でも人に伝えることができる!
何でも理解させることができる!
って思ってるよりかはいいことでしょ♪
常に、イッショウケンメイあなたに思いを伝えますから!!☆
今後、もっともっとあなたに思いを伝えることができれば幸いです。

問題追求?解決策?②
こんばんは、katsuki-takegawaです。

思い当たる節とは、「どのようにすれば~」と考えるだけで本当に良いのだろうかということです。
昨日書いてることと矛盾しますが。
科学は矛盾があるからこそ成り立つんです・・w

要するに、やらないといけないことが明確にわかっていても、人は実際にそれができるとは限らないということ。
それは、意思とか意識とかの問題ではない。
不真面目だとか真剣に考えていないとかでもない。

そういえばNPO法人jaeeのMさんと話してた時に、ダイエットに例えた面白い話をしてもらったのを思い出しました。

ダイエットをして痩せたい人。
やせない理由はわかってるし、どうすればやせるのかという方法もわかっている。
しかし、やせる方法はわかってても実際にそれができない、続かない。
で、結局やせれない。
方法論はわかってるけど、実際の行動にとなるとできない人が多いと。
方法論よりも行動論をってな感じでしょうか!!

これには納得した覚えがあります。

自分に当てはめるとどういうことになるんだろう。
またまたわからなくなってきた。
色々考えた。
もう、難しく考えるのは面倒くさい。
なので、簡単に考えることにした。
そしたら意外と簡単!!

簡単なことなんだ。
今、目の前にあることで、できることから一つずつ行っていく。
なんか結局これに行き着いた。

ふぅ~
しょうもなかった・・。

疲れた・・。
特に今日は朝から晩まで・・。
今、目の前にあるこんなブログなんかさっさと終わらせて、明日の準備を早くしてしまおう。

ということで、終わりです。

問題追求?解決策?
takeです。

このブログは、タイトルを決めてから本文を書く時もあれば、本文から書いてタイトルを決める時もあります。
今日はひさびさにタイトルから!!☆

タイトル通り、解決策を見つけるため、「どのようにすれば~か」ということをもっと考えるようにしたいな~ってことです。

今までは、なぜ、なぜ、なぜと問題追求をすることが多かった。
わざとそうしてたんですが。。
何が問題なのかを考え続けることを心がけていた。
これって言わば、何かを批判し、誰かを批判していたことになる。

しかし、すごい会議でもあるように、問題を「どのようにすれば」に置き換えるということを、今後はもっと頭に入れていこうと思います。

できない理由よりも解決策を。
何が悪いか、誰が悪いかなどよりも、「今何ができるか」を。
まず先に結果を求め、そのために何ができるかを考える。

「お金が無い」
  ⇒どのようにすれば、お金を得ることができるか
「やせれない」
  ⇒どのようにすれば、やせることができるか
「目標通りにプロジェクトが進行しない」
  ⇒どのようにすれば、目標通りにプロジェクトが進行するか

こういった思考回路ですね♪
そうすれば、自然と答えを考える自分がいる。

でも、なぜ、なぜと問題追求することも忘れたくない。
問題追求か解決策かどっちが大事なんでしょう。
どっちなんでしょぉ~
問題追求?
解決策?
どっちかわからんくなってきた。
実際、どっちとか無いんですかね。
どっちも大事なんでしょう。
要は、この区別を認識しているか。
これ書いてるうちに、意識の問題のような気もしてきました。
どっちに意識を集中して、問題に直面するか。

僕の今の現状では、「どのようにすれば」と考えるべきことのほうが断然多いような気がします。

だから、
今できることは何なのか。
どのようにすれば~~か。
をもう少し意識的に考えるようにしよう!

ちょっと頭の中がごちゃごちゃです。
ちょっと思い当たる節を発見。。
なので、明日もこれ関係について書こうと思います。

実は、書いてるうちに結局タイトルを変えることになっちゃいました。

期待を上回るサービス
こんばんは、takeです。

期待<サービス
期待を上回るサービスってステキですね☆

今日は梅田のサンマルクで打ち合わせ。

そこで、さぁ本題に入ろか~って時に「がしゃ~ん」とコーヒーをこぼしてしまいました。←ちなみに僕がじゃないですよ笑

あわわ・・
服は濡れるわ、下は濡れるわ、テーブル濡れるわ、コーヒー無くなるわ、でちょっと大変。。
拭かなあかんな~思てたら、店員さんが拭いてくれました。
どうもありがとうございます、って感じです。

拭き終わって、よし!話しましょかぁって時に店員さんが・・
「これもう一つどうぞ~」ってコーヒーを持ってきてくれた。

その瞬間、「うわ!びっくり!」ですよ。
そんなもんなんですかねぇ?
僕はびっくりしたんですけど・・。

サービスが期待を上回りました。
期待を上回るサービスでした。

FC利用してるチェーン店だから、そのようななマニュアルでもあるのかな?
それとも店員さんのサービス精神なんかな?

マニュアルがあるならそれはそれでスゴイ!!
店員さんのサービス精神ならそれもスゴイ!!
両方スゴイ!!


期待<サービス

これ学びました。
実践での学びです笑。

何かで読んだり誰かに教えてもらったりして頭でわかってることでも、やっぱりこうやって自分で感じるのって全然残るものが違いますね。
期待を上回るサービスを受ける人の気持ちが、はっきりとわかりました。

Kさん
コーヒーこぼしてくれてありがとう。

その場で決める力
おはようです、take川です。

今日は営業について。

「考えとくよ。」とか「2・3日後にまた来て。」とかいう言葉を言われて、その考えてもらった結果が良かったことは数少ないな~と。
もちろん断り文句であることも数多くあるが、断り文句でなくてもこういったときは考えものだ。
そういった言葉を言われて、後になって決まる時でも、結局はまた色々と話をする中で、その場でまた考えて頂いた結果決まることが多い。
その場で決まることが多いん。

何が言いたいかと言うと、その場で話をまとめて、その場で先方に結論を出してもらう環境を、その場でつくるということ。
今決めるということ。
結果を待っていたらダメなんだな~

人間というのは、ある行動を起こしたときに、後になって「なぜあなたはこうゆうことをやりましたか?」と聞かれると、必ずこれに理屈をつける動物らしい。
しかも、誰にでもなるほどと思わせるような適確な理屈を。

でも、人の行動はそんなに合理的ではなく、理屈で動いてるものって少ないらしい。
あとで自分で辻褄を合わせてるだけで、もともとの行動はすごく衝動的。

買い物も行動だから、これは買い物にも当てはまると思う。
人が何かものを買う最後の瞬間って一種の発作的なものなんだろう。

それなら、その場で決める力が必要ですね。
その場で話をまとめて、ササッと決定して頂く力が。

買った人になぜ買ったか聞いても、買ってしまった後の理屈しか返ってこないわけで、それは後付した理屈であって、本当の動機ではないということ。

そう考えれば購買動機はなんなんだってなってしまう。
わからない。
ほんまに発作なのか・・。

今できることは、「なぜ買ってもらえるのか」という視点よりも、「どうすれば買ってもえるか」という視点で常に見ておくということかな。
あっ!これ重要っぽいな。

もちろんお客さんによって考える比率を変える必要はあるだろうが。

ちゃっかり行動分析しています・・w(ウソ
でも行動分析は勉強中・・w(ホンマ

間違ってたらごめんなさいΓ(゜へ゜)

豊かさとは
takeです。

9月23日の日記に「人間の豊かさ指数」について書きました。
考えさせられます。
豊かさとは何なのでしょう。

保存していた文章で、こんなものがありました。
検索しても出てこないので、どっからのコピーか忘れてしまいましたが、ここで紹介したいと思います。

=============================================================================================ある日、大変にお金持ちの家の父親が、息子を田舎へ連れて行きました。
息子に、人々が実際にどれほど貧しくなれるものかを見せようと思ったのです。
父親と息子は、田舎の大変に貧しい農家で数日間を過ごしました。

田舎から戻る道中、父親は息子に「どうだった?」と尋ねました。
「とってもよかったよ、お父さん」と息子。
「人々がどんなに貧しくなれるものか、わかったかい?」父親が聞きました。
「そうだね」と息子は答えました。
「おまえはこの旅で何がわかったんだい?」父親が聞きます。

息子は、こう答えました。
「僕たちの家には犬が1匹しかいないけど、 あの農家には4匹いたよ」
「僕たちの家には、庭の真ん中までのプールがあるけど、彼らにはどこまでも続く川があるんだね」
「僕たちは、輸入したランタンを庭に下げているけど、彼らには夜、星があるんだね」
「僕たちの家の中庭は玄関までだけど、彼らには地平線いっぱいあるんだね」
「僕たちは、小さな地面に住んでいるけど、彼らの住んでいるところは見えないらい遠くまで広がっているんだね」「僕たちには、僕たちに奉仕する召使いがいるけど、彼らは他の人々に奉仕しているんだね」
「僕たちは自分たちの食べ物を買うけど、彼らは自分たちの食べ物を育てているんだね」
「僕たちの家のぐるりには、僕たちを守るための壁があるけど、彼らには守ってくれる友だちがいるんだね」
息子の返事に、父親は言葉を失いました。

そして、息子は最後にこういいました。
「お父さん、僕たちがどんなに貧しいのかを見せてくれてありがとう」
=============================================================================================
人の欲求って、満たされることは数少ないと思います。
何かを手に入れたならば、また次のものが欲しくなる。もっと欲しくなる。

幸せをつかむために何かを手に入れるという考え方は必要だが、今、与えられているものにも感謝して過ごしたいものだ。
そして喜びを感じて過ごしたいものだ。
無いものねだりで新しい環境を求めるより、まず、今ある環境にどれだけ感謝して過ごすことできるか。
新しいモノを求めるより、まず、今あるモノにどれだけ感謝して有効に使うことができるか。

何かを手に入れるためにも必要なことではないでしょうか。

今年の抱負は
takeです。

10月ですね。
もう秋ですね。
今年もあと3ヶ月になりました。

1月に掲げた今年の抱負は「変革/革新の年」です。

「おれは昨日の俺ならず」てな感じで、今までの自分に囚われず、自分を果てしなく変革していこうと考えた。
そのために、たくさんの人からどんなことでも吸収して自分のものに変えていこうて思った。
自分の固定観念だけでなく、新たな意見や考え方を謙虚に受け入れる体制を自分の中につくることを心がけた。
正直、自分の考えっつうものが無いんちゃうかなて、考えたときもあった笑。。
矛盾がたくさんで、頭の中がこんがらがることもしばしば。。

今年はまだあと3ヶ月あるんだが、まだまだ意識していきたい。
来年はそれを意識しないというわけではない。
1年間意識していれば、おのずとそういった意識のある人間になっていくんじゃないだろうか。
度々振り返ることをしていれば。

すばらしい!!
どんどん変われ!成長しろ!タケガワカツキ!

二千年前に中国の思想家が唱えた「社会を変革するものは、自己の変革者でなければならない」という言葉があるように、これを自分なりに実践していく。

社会を変革する第一歩だ。


※来年の抱負。掲げるのは大きくても、もう少し具体的な抱負というのも頭の中に置いておこう。

精神論者なtakeです
武川です。

戦後の日本の経済大国を支えてきた大企業の創業者、稲盛和夫さん、松下幸之助さん。
出版物も多く、今ではたくさんの方々に尊敬されているだろう。

僕も、お二人の本はよく読ませていただく。
彼らの面白くない本をよく読ませていただいております。
えぇ、本当に面白くないな~てつくづく思います。

だって当たり前のことしか言っておられないから。
最近流行の斬新なアイデアやハウツーものと比較するのはおかしいんですが、彼らは当たり前のことや精神論や哲学的なものをず~~~っとそれしか語っておられない。
「なんて面白くないんだ!!」
っていつも思ってるんです笑。
たくさんの出版物が出ているが内容はほとんど同じ。

本当に凄い!!!

内容が同じとは言ったが、その同じ内容を伝えるために様々な表現を駆使されている。
それだけ同じことを言っていて、同じことを伝えようとしているということは、それだけ重要だということだ。
軽く言ってしまうかもしれないが奥が深いのだ。

僕は基本的に精神論者だ。
昔からスポーツマンということもあり、野球という精神論を重視したスポーツをやってきたこともあり、精神論の重要さはだいぶんと持っているほうだ。

ビジネス本を大きく2種類に分けるとしたら、
1、精神・原理原則・哲学・真理
2、テクニック・ハウツー本
になると思う。
僕は読書をするにしても、あまりテクニック的なものは読まない。
今、目の前に必要なときはもちろん読んで勉強するが、主に精神論本を読む。

精神論とはわかりにくいので、僕はその精神とは「心構え」と「考え方」だと思っている。今は。
何か臨むにあたっての「気持ちの持ち様」と何か起こったときに適応する「気持ちの持ち様」だ。

これが重視されいれば、テクニックが少し不足していても大丈夫な気がする。
その場のテクニックだけを頭に入れて臨むと、それを忘れてしまった時には何もでなくなってしまう。幅が狭い。
しかし、心構えさえ持っていれば、なんぼでも出てくる。
手段を忘れれてしまったら目的は達成されにくくなるが、目的さえ持っていれば手段は何通りもあるということにも置き換えられる。

それをもっと実践したい。
恐くてなかなかできないもんなんだ。
どうしても、営業などでもテクニックを頭においてしまう。
難しく考えたら難しくなり続けていく。
簡単でいいじゃないか。
「WIN-WINを築く」
それだけでいいじゃないか。
「すべてはお客様のために」
それだけでいいじゃないか。
「すべては自分と出会った人たちのために」
それだけでいいじゃないか。

もう既にそれだけじゃないw

色々と考えてしまうのが僕なんです。
こんな僕でも考えてるんですね~はじめて知ったw
ここでストレスを発散してるんです。

経験が必要なんだ。
経験が無ければ、テクニックの選択肢が少ないし、どのテクニックを選んだらいいのか判断もしづらい。
だからこそ、テクニックの大切さもわかる気がします。

これからも面白くないものを読ませていただこう。
当たり前のことを馬鹿みたいに何度も何度も言っておられるのは、おそらく僕のために言っておられるのだろう。

結局、話はまとまらないんですが、今風に言うと、ハートだということでしょう

78対22の法則
こんばんは、take川です。

皆さんは、78対22の法則って知ってますか?
僕は最近気になるようになりました。

それは宇宙の法則とも言うべきか、自然界の原理原則とも言うべきか、決して誰も曲げることの出来ないものらしいです。

「空気」
空気は窒素と酸素で構成され、その混合割合は78対22。

「人間」
身体の構成物質の大部分は水分と言われているが、その水分比率が全体重の78%で、たんぱく質やミネラル等の物質が22%。

「正方形に内接する円の比率」
正方形の面積を100とすると、円の面積は78.正方形から円を除いたその残りが22%。

「小売店・飲食店の売上」
全体の売上に占める78%は、すべての商品の中の22%にあたるものから創出する。

「会社組織」
会社組織というのは、78%が一般社員、22%が優秀な社員。会社だけではないでしょう。

「金を貸したい人、金を借りたい人」
世の中は、金を貸したい人が78%で、金を借りたい人が22%。だから、銀行という商売が成り立つ。

「お金持ち比率」
人口に占めるお金持ちは、全体の22%存在し、その人びとが富全体の78%を所有している。

これらの他にもたくさんあるようですが、らしいです。

法則をビジネスに活用されてる方は非常に多いようです。
決して誰にも曲げることの出来ないものなら、活用しないにはいかないですよね。

お金持ち比率を見ると、何か商売をするにしても、一般の78%の人をターゲットにするか、お金持ちの22%の人をターゲットにするようにすれば、効率が良いということが考えられますよね。

色々なものに、この法則は当てはまるみたいです。
色々なものを見るとき、この法則を当てはめて考えてみようと思います。
でもこれって非常に難しいですよね。
皆さんも、身の回りに当てはめてみてください。

今調べてみたら、これはユダヤの法則みたいですね。
ユダヤの方々が生み出した法則か。

テーマ:働き方 - ジャンル:就職・お仕事

情報とは
こんばんは、takeです。

商売するなら、「売れる」に結びつけることができる目を持ちたい。
有名な靴のセールスマンの話です。

==============================================================================================
昔、南の島に靴を売りにいった二人のセールスマンの話。

一人の男はすぐに手紙を書いてきた。「せっかくこの島に来たんだけれど、この島の住人は皆裸足で歩いている。したがってここでは、靴の需要はゼロであり、売れる見込みは無い」という手紙。確かにごもっともな意見である。

一方、もう一人のセールスマンは別の答えを出した。
「来てみたらうまいことに、住人は皆裸足だった。だからこの人たちに靴を履かせることに成功したら、実に多くの需要が生まれ、いくらでも靴は売れる。今あるだけの靴を送れ。」と言う手紙を書いてきた。
===============================================================================================

靴が全然売れないと言ったセールスマンの手紙(報告書)には、全く矛盾は無いだろう。しかし、商売としてはまるで役に立たない報告書。

目的を理解していない。
靴のセールスマンは靴を売ってくることが仕事。
靴を売るために行ったのなら、どんなことを見ても、売れるということに結びつける答えを出さないといけない。そういった目を持ちたい。

情報というのはややこしいものですな~
情報が事実ではないということを認識しておかないといけないな~。
情報は目的を達成すためのひとつの選択材料・判断材料でしかないのだから。

僕は評論家ではない。
目的意識の違いが、この目をつくるのだろう。

ありがとう②
take川です。

一人では、本当に何もできないな~。
当たり前ですよね。

それをつくづく感じます。
今日何かきっかけがあって、感じたとかではないのでエピソードは書かないですけど。。

何か一つのことを進行していくにしても、たくさんの方々の協力によって進行されていく。
たくさんの方々に関わっていただくことになる。
もっとたくさんの方々に関わっていただける人間になりたい。
もっとたくさんの方々に頼りにされたい。
もっとたくさんの方々を頼りたい。

人間関係には、「ありがとう」が本当に大切だと思う。
なぜなら、人は、感謝の気持ちを持っている人に対しては、笑顔になり、素直になり、共感し、支持し、応援したくなるから。利害というのはすごく薄れます。

ステキです☆

「なぁ~んだ、そんなことか。」って感じです。
そんなことです。
でも、そんなことの中に何かあることを見つけた気がします。
口では教えられません。
でも心の中にあるんです。

やっぱり、真に身につけたい能力は「人間力」であると考えます。
その「人間力」とは何なのか。「人徳」とも言うものでしょうか。まだまだ自分の中でも抽象的であります。
でも、心の持ち方的なニュアンスは持っています。

「ありがとう」という言葉を心の底から言うことって、すごく難しいことだったんだと気付きました。

タケガワカツキは、まだまだ成長します。
人として・・。

タケガワカツキの今日までの小さな成長は、皆様のおかげであります。
これからの成長もまた、皆様のおかげであると今のうちから言っておきます。
ありがとうございます。
50年後もよろしくお願いします。

しごと考
takeさんです。

本日のWBS(ワールドビジネスサテライト)では、しごと考をやっていた。

仕事。
会社に何を求めるのか

物質的には満たされた時代、食べることが働く目的ではなくなってきた時代、人は働くことに何を求めるのか。
働くモチベーションを高めるため、企業は、人は、働きがいを提供できるのか。

自分自身が、働くことに真剣に向き合うことができるのか。

Y-CUBEの安田さんは、こんなことを言っていた。
「何かを得るためには、何かを捨てないといけない。それが普通。でも、どこまで全てを得ることができるのか。それをやってみたい・・」みたいな感じ。

サイバーエージェントの藤田さんは、こんなことを言っていた。
「今の若者は夢のある環境を求めている。成果主義だと言って、良い給料や良い役職、コミュニケーションだと言っているだけでは、ごまかしが効かなくなりもたなくなる・・」みたいな感じ。

成果主義は、形だけ真似ても本質的な部分で欠落していては、その機能を無くしてしまう。誰もがわかる認めるような形で、給料やチャンスを平等に与えていかないと、モチベーションの向上は臨めないんでしょうね。

様々な会社内での仕掛け。
・深い部分まで考えられた成果主義。
・深い部分まで考えられたコミュニケーション。(リンクアンドモチベーションみたいなん)

自分自身に考えたいと思います。
でも、難しく考えてしまって、よくわからないんですよね~

上の2つを頭の中に置いてやっていこう!
それくらいしか、タケガワカツキは気付けませんでした。

そして、仕事を自分の夢や目標や成長につなげられるならば、少々辛くてもモチベーションなどと言っていないで、そこに価値を見出せるのだと思う。モチベーションの置き所もわかってくるのでしょう。

そこをずらさないようにしたいものです。


※2年前の手帳より※
「If you soeone says can't,that shows you want to do.」
~John Cageより~
もし、誰かが「できない」と言ったら、それはあなたに何をすべきかを言っているのだ。ってゆう意味らしい。

「人生における大きな喜びは、君にはできないと、世間が言うことをやることである」
~英政治学者 バジットより~

似たようなんだったんで2つ。
皆さん、「君にはできないよ」ってどんどん言ってください。
しっかりとへこみますから。。w



プロフィール

okigaruni

  • Author:okigaruni
  • お気軽、適当、大歓迎♪

    ※21歳
    ※京都在住
    ※大学生
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